娘の節約ごはん

スットコ娘が毎晩のように送ってくる夕食の画像。
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今日は

具沢山キノコ味噌汁
さつま芋ごはん
鮭のキノコ味噌マヨ


らしい。

鮭・・・3切れ400円の20%OFF
シメジ・・・100円
野菜・・・冷蔵庫にあったやつ沢山
さつま芋・・・3本198円


と、わざわざ材料まで書いてくる。のはいいが、ダンナくんはこれで足りるのかね???また納豆とかを出す気かしら???ちなみにうちはごはんにトロトロオムレツを乗せてその上から牛コマと玉ねぎたっぷりのデミグラスソースをかけたやつですね。
それを言うと「何で花野が里帰りしたときに作ってくんないの」と怒るが、つい昨日テレビで見たばっかのレシピだもん。

なにはともあれスットコ娘の節約生活、欲しい服も靴も買わず(ワンピースを一着だけ買った)11月に結婚式を挙げるまでの辛抱。
あとわずかだ。無責任のようだが
がんばれ〜〜〜〜〜。応援しちょるぞ。⬅口だけ

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# by nekotamamako323 | 2017-09-21 22:01 | うふっ | Comments(0)

Eのこと

c0077465_15594425.jpg昨日から5日連続でダンナは遅番。

なのでゆっくりと起きて弁当を作れるのはいいのだが、そんなときに限って弁当の材料を買ってなかったりする。
冷蔵庫の引出しをあっち開けこっち開けし、乾物を入れているカゴを出したり引っ込めたり出したり引っ込めたり、なんとか作ったのがこちら➡

冷凍むきエビとキャベツのニンニク塩炒め、小ネギとスパムの残りを入れた卵焼き、塩鮭。あとは胡瓜大根の味噌漬け。ボリューミイに見えるけど、ごはん以外糖質は低いです。

ダンナを送り出したあと、ボヤッとテレビを見ていて、先日、海なし県出身のタレント中山秀征が、思い出の海は新潟の鯨波海岸だと言っていたのを思い出していた。

それでねこママも、遠い昔、その鯨波へ行くバスの中で幼なじみのEが伸びやかな声で

しーろーじーに あーかーく ひーのーまーる そーめーて

あ〜あ うーつーくーしーい にーほーんーの はーたーは

と歌ったのを思い出していた。その歌声がまだ耳朶に残っている。
その少し後に別の男子も同じ歌を歌ったが、Eの方が声もよく通っていて上手だった。
しかし「日の丸」ってホントに名曲だわね。

その幼なじみのEだが、高校を卒業して半グレになり、家族も行方が掴めていないらしい。
ねこママがまだ結婚前の頃、ぶらりとうちへ来たことがあったが、これがあのEか??と思うくらいやさぐれていて、なんだかいろいろとショックだった。女性関係でつまづいたようなことを言っていた。
ダンナもまだ独身だった頃に北千住でEに声を掛けられて少し話したらしく、高校時代の真面目な印象と違っていたのでいろいろと思う所があったらしい。

どうしているのかなあ・・・。
Eと裏山のあちこちを遊び歩いたりメンコをやったり、思い出すとちょっと切なくなってくる。
イトコが「たまに小学校や中学校の頃のことを考えて、じっと想いにふけることがある」と言い、ねこママは「老化現象だべ」と切り捨てたが、ごめん、あたいも同じです。昔のことってただひたすらに懐かしいよね。


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# by nekotamamako323 | 2017-09-16 16:54 | まったり~~~ | Comments(0)

脳は不思議

ふっと気が向いて、また漢字ナンクロを買った。
というのもいつになく難しいというか、答えを出すのに難渋しそうな本を見つけたので。

どういうふうに難渋するかというと、例えば「比□□□」(四字熟語)の□を埋めろという問題。
□にはそれぞれ数字が振ってあって、それぞれが別の熟語と連結している。
いや、要するにただのクロスワードなんで説明なんてしなくてもいいのだけど、この「比□□□」がしばらく考えてもわかんなかったです。

連結する熟語との絡みを見ると、こっちもチンプンカンプン。なので結局「比較対象」しか浮かんできませんの。
よくよく考えて、藤原不等だとか由ケ浜だとか例定数だとか、「比」が出てくる言葉が(『比』の位置の違いや字余り含めて)頭の中をよぎるがどれも違いますねん。

あ〜こりゃダミだわ、と思っていたら出し抜けに「長恨歌」のことがひらめいた。はい、なので「比翼連理」ですね。
その瞬間、だいぶ前にテレビで「ひらめきと直感の違い」について説明していたのを思い出し、身をもって理解した。つまり、「ひらめき」が直感と違うのは、「後から理由が言える」のである。
この場合は、中学の三年生の(そりゃ大昔のことですわ)国語の時間に「長恨歌」を習った、という理由がつけられる。

c0077465_18424603.jpgちなみにスットコ娘にLINEで出題したら、「いくら考えても『比企能員』しか出てこない・・・」という返事でした。

比企能員ってだれ???

その割には「ひきよしかず」とちゃんと読めるのはなぜだ。
これはねこママ、習った記憶がまるでないのだが、はたしてひらめきでしょうか直感でしょうか。
それとも脳味噌の引出しの奥深くに隠れていて引っぱり出せないでいるだけなのですか???


まるで関係ないが、画像はスパムと薄焼き卵のお握り。
仕事前にうちに寄るスットコ息子に作ったが、おいしいです。


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# by nekotamamako323 | 2017-09-15 19:18 | う~~~~む | Comments(0)

守ってあげたい

「斉藤由貴さんを守ってあげたい」だあぁ???

オメ〜の出る幕じゃね〜んだよ!

人様の女房よか自分の家族を守る方が先なのに、何言ってんだかこの医者は。
斎藤サンのご主人や子供たち、自分の奥さんや家族たちをいたく傷つける言葉だということがわかんなくて、よく医者をやってられるものだ。
アンタは自分の奥さんや子供が死にかかっていても、斎藤サンを守りたいなんて言うんですか???
だとすればこんなヘンチクリンな医者にはかかりたくないなあ。

そういえば今井絵里子サンのお相手も歯医者さんでしたね。
同じように、「こんな歯医者にはかかりたくない」とは思ったが・・・。

そして斎藤サンも自分の傘がそこにあるのに人様の傘にノコノコと入っていくあたり、頭がボンヤリとしてるんだとしか思えない。おばあさんになったらボケるんじゃないのかしら。

ま、ねこママは自分の頭の心配が先ですけどね、ウン。

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# by nekotamamako323 | 2017-09-12 22:26 | ぎゃんぎゃん★ | Comments(0)

ダンナのパソコン

スットコ娘ムコのパソコンが壊れて起動出来なくなったとかで、娘が「お父さんが使っている私のパソコン、返して欲しい」と言ってきた。

ダンナが「俺が今使っているからだめ」(自分のじゃないのに)と言ったが、娘ムコは自宅にパソコンがないと会社からパソコン本体を持ち帰って仕事せねばならず不便だという。それまではUSBのみを持ち帰って仕事をしていたらしい。

知らんがな。

と言いたいが、そういうわけにもいかんのでダンナには新しいパソコンを買うことにした。
そうしたら遅い夏休みをとって帰省していたスットコ娘、「パソコンは返さなくてもいいから新しいのを買って〜」とゴネ出した。
「(11月の)結婚式のお祝いにお金を出すからそれで買いな」と言うと、「それはそれ、これはこれ」とゴネまくる。
ダメダメダメダメとダンナと二人で逃げまくりつつ、三人でJOSHINへ新しいパソコンを買いに行った。

ダンナは仕事に必要な表をExcelで作ったり賀状などを制作したりする以外、特に大げさなことには使わないのでお値段お手頃のdynabookにした。すると娘、「自分だったらもっと高いのがいい」と言う。
だ〜か〜ら、お祝いを出すからそれで買えってんだよ。安物で悪かったなよ。💢
と怒ると、またそれとこれとは別だとぬかしやがります。

あくまでも「お祝い金で変え」と突っぱねると、最終的にはムコはんに
「新しいのを買わせようと頑張ったのに丸め込めなかったw」
などとLINEでアホなことを訴えておりました。
ダンゴムシでもあるまいし、丸め込まれてたまりますかよ。

それでもちゃんと設定などしてくれて、古いパソコンを引き取って帰っていったあと、今度はねこママが「ここがわからん、あそこがわからん」とダンナに呼びつけられてはあ〜だらこ〜だら説明しなければなりませぬ。

ダンナが使い慣れた(?)娘のパソコンはパナソニック、新しく買ったやつは東芝、さらにねこママが使用しているのはMacだ。それぞれに仕様が違うので、年のせいかもうこういうめんどくさいことがイヤになってきているねこママには結構こたえます。
ダンナには、「仕事を辞めたら畑などせず、パソコン教室にでも行ってパソコンに詳しくなりなさ〜い!」と厳命しておきました。


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# by nekotamamako323 | 2017-09-09 23:24 | ひゃああああ | Comments(0)

ゴーヤー続き

c0077465_11082935.jpgナニコレ気持ち悪・・・と思わないように。笑

いつも醤油と酒と砂糖で煮ている砂肝を今回は味噌に込みにしてみただけである。
生姜もたっぷりニンニクもたっぷり、おまけにゴーヤーも少しだが入っている。

ゴーヤーは終わりだろう、と先日書いたが、また2本ゴロンと流しの横ちょに置いてあった(💢)。
それで、チリメンジャコやシメジと一緒に佃煮にするついでに少し取り分けて、隣で煮ている砂肝味噌煮込みの鍋に放り込んだというわけ。

「ゴーヤーもうこれで終わりだよねッ!?」と今度こそきちんと確認しようかと思うが、最近のねこママ、そんなことが面倒くさくて億劫なんですねん。
と言いながら、夜遅くに佃煮と煮込みを作っているあたりで何が面倒なのかとは思うが…。

たぶんねこママ、「諦め」ちゃってるんだろう。そんなことでカリカリするエネルギーがもったいないというか、もっとよそに向けた方がいいという心境である。
もっと別の言い方をすると、カリカリするとまたぞろ不整脈が起こるからだ。

だから「もう(好きでも何でもない苦いばっかりの)ゴーヤーはもう採ってこなくていい!!」と怒って具合が悪くなるぐらいなら、黙って調理するしかないわけ。いきなり心臓が止まっても困るしね。
包括支援センターのSさんが、「今は大変でもいずれだんだんと・・・」と言いかけるのを遮って、「93ですよ?もはや『いずれは』もへったくれもないっ」とプチ切れしちゃったねこママさんです。(^^;

ちなみにダンナに、「退職したら何をやりたいか」と聞いたら、

畑をやりたいんだとッ!!

思わず、

ゆるさぁんッ!!!

と怒鳴ってしまいますた・・・・・。


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# by nekotamamako323 | 2017-09-05 11:43 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

ご婚約

眞子様 小室さん
ご婚約おめでとうございます。

記者会見は正直言って台本を正式に読み合わせている感じではあったが、紀子様や雅子様のときよりはまっすぐで整っていたかなと思う。
どっちにしてもやっぱり一般庶民とは違いますね。

ちなみに時々訪れているブログには同じく祝賀の言葉を述べてあったが、そこには
「佳子様 小椋さん」
とあった。笑

ええ、申し訳ないけど朝から笑わせていただきました。(^▽^);


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# by nekotamamako323 | 2017-09-04 10:22 | Comments(0)

c0077465_15133972.jpgこの夏、じいさんが作るゴーヤーはこれで終わりかもしれない。

卵と油揚げ、トマトなどをたっぷりといれたチャンプルーはダンナが最後には手もつけなくなったので、終了というのはねこママとしても助かる。ねこママもとにかく飽きてウンザリなので。

今日はその最後と思われる痩せたゴーヤーを2本使って佃煮を作った。
大量のちりめんじゃこも入れて煮上げ、カツブシと胡麻を混ぜ込んでおしまい。砂糖やみりんを使わず糖質ゼロの酒とラカントで甘みをつけている。

「ゴーヤーは人にあげると喜ばれる」とじいさんは言うが、だったら毎日毎日同じ人にあげてみたらいい。だんだんと反応が変わってくるのがわかるはず。何よりも相手の奥さんがいい顔をしなくなるだろうと思うのだ。
念のためググってみたら、家庭菜園のお裾分けが迷惑だというのが沢山出ており、は〜〜〜、いずこも同じか・・・とため息をついてしまった。

以前は6人家族だった我が家、現在は3人暮らしである。
ダンナは軽い糖尿なので芋類や根菜は控えないといけない。玉ねぎも甘みがあるため大量には使えない。じいさんは高齢のため、自分が作った野菜でさえ少量しか食べない。ねこママだとて大食いなわけではない。
そんな我が家に毎日毎日野菜を収穫して持ち込んでこられるのは、正直今年で終わりにして欲しい!と思うのだ。

せめて(週1回に過ぎないが)デイに行くようになって、菜園のことから次第に離れていってほしいなと強く思う昨今。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-31 15:38 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

c0077465_21372014.jpg糖尿のダンナのため、こんなもんを買ったので試しに米と一緒に炊き込んでみた。

普通は米1合につきコンニャク米を1袋入れて炊くのだが、せっかくの魚沼産コシヒカリ、コンニャクでもってまずくなったら嫌なので米のほうを2合に増やして炊いてみた。

先に米をお釜に入れて水2合分を入れ、それからコンニャク米を入れるのだが、なにしろ取説が読めないねこママ、米とコンニャク米を入れてから水を入れるというミスをしでかしました。
まあいつものことだし(なぬ?)、心持ち水を少しだけ増やしてスイッチオン。

結果、コンニャク米の感触は言われてそれとわかる程度。というのはわかったが、魚沼産
(しつこい。笑)コシヒカリのそこはかとなき旨味がまるっきり消えてました。

ナニコレ!!

おいしくない!!!

おそるべし、コンニャク!!!


コシヒカリとコンニャクがグローブをつけて殴り合ったら、文句なしにコンニャクの勝ちであろうというのはよくわかった。

「この米、どこのだ?」と米農家育ちのダンナに言われたら嫌なので、「今日は糖尿のダンナのためにコンニャク米を入れて炊いたごはんです!!」と先制攻撃をしかけてうやうやしく差し出し、「おいしくないかもしれないけどっ」と言わでもがなのことを言いました。

結果オーライというか何も言われなかったので、「『糖尿の』ダンナのために!!」と前説をつけると、料理の味つけに失敗しても文句を言われなくてすむらしいのがよ〜〜〜くわかったねこママです。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-29 22:01 | うふっ | Comments(0)

手がかかります

とはいえ、それからケアマネが地域包括支援センターに連絡したり、ばあちゃんのときにお世話になった通所施設「T」へ見学の約束を取り付けたり、契約に関する打ち合わせを設定したり、と短期間で動いてくれたので助かった。

そうして、最後の友達が去年の12月に亡くなってから話し相手がいなくなったじいさんの行き場(?)がひとまず決まったことにホッとしたのか、ねこママは毎日のように起きていた不整脈が、気がつけば落ち着いてきて抗不安薬を飲まずともよくなってきたのに気がついた。

もっと早くにそうすればよかったのにって?
じいさんには何度も施設通所を勧めていたのだが、自分はそう年寄りではないと思い込み、デイに行くような老人とは一線を引いているつもりであったらしく苦笑いするばかりで受付けなかったんですね。
ねこママから見るとじいさんもものすごい年寄りなんだけども、人間の精神というのはそんな老化するものでもないから、まだまだ若いつもりであったらしい。

しかし、今年に入ってからじいさんの日記兼カレンダーをみると、「物忘れ」が増えてそれを気にしていることが書いてある。
自分のつまみにでもするつもりだったのか、茹でた枝豆がかなり入ったパックを買ってそのまま何日も冷蔵庫に入れっぱなしにしていたり、自分で食べるつもりの茹でうどんを放置したままにまた新しく買い込んでいたりする。なくし物も増えてきた。

要冷蔵の食品を常温の棚に置きっぱなしにしていたり、他にもナンダラカンダラ物忘れを繰り返すので注意すると、
「俺じゃない!」
「俺は知らない!」
「買った覚えはない!」

等々反論してくるので面倒くさくなり、よほどのことがない限りは放置することにした。
そんなときにカレンダーの中に物忘れに対する不安が書いてあって、ま、それが要介護・支援の認定審査を申請することになったきっかけです。さすがにじいちゃんも苦笑せず、「申し込んでくれ」とだけ言った。
しかし、認知症ではない。それは確か。要は「年取り過ぎ」。これですよ。

ママ友が「今は通所施設はどこも男性が増えているみたい。前は女性ばかりだったけど」と言うのでケアマネに問い合わせてもらったら、確かにばあちゃんが通っていた頃に比べるとビックリするくらい増えていることを報告してきた。
男性が一番多い曜日を教えてもらい、やっとこさ9月に見学してきます。

やれやれ・・・・
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早番のダンナを送り出したあと、なんだかおなかが空いたので早朝の一人ゴハン。パンに夕べの残りのラタトゥイユとハムとチーズを乗せてオーブンで焼いたもん。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-27 08:11 | ひゃああああ | Comments(0)

阿蘇山大噴火

c0077465_14101113.jpg市役所からスットコじいちゃんの要介護認定・要支援認定等結果通知書というのが届いた。その結果・・・

まさかの!

要支援1!!

なんじゃごるぁぁぁぁ!!!

ママ友が「(調査員の前では)もう少し演技させないとね」と笑ったが、演技するも何も・・・じいさんは正直なのでそんなことは出来ない。ただ「出来ないことを出来ると調査員には言うな」、と言うしかなかったんですだよ。

とりあえず不服の申し立てをしようかと思ったが、かなり面倒くさそうなのでやめた。
しかし、要支援1じゃ介護保険を使っての施設通所は週に1回しか出来ないじゃないですか。こんなことなら意見書を作ってもらいに行きつけの病院へ行った際、医者に「認知症はありませんか?」と聞かれたときに
「だいぶボケてま〜す!!」
と言っとけばよかった。

いや、思わず言おうと思ったんですよ。
だけどすぐ目の前にじいさんがいるのに、そんなありもしないことを捏造するわけにいかないでしょう。
「何を言う!俺のどこがボケている!」なんて反撃されたら、狭い診察室で喧嘩になりまっせ。

とりあえず来週は地域包括支援センターから1名と、あと、ばあさんの時からお世話になっているケアマネさんが打ち合わせに来てくれます・・・。
は〜〜〜〜あ。
93歳という超高齢を考慮して欲しかったなああ。
せめて週に3日はデイに行って欲しかったなあああああ。
毎日毎日毎日毎日、朝から晩までじいさんと顔を突き合わせてゴハン作るのはホントにいやんなっちゃうんだよぉぉぉぉん。

と、今日は何から何まで嘆き節の内容になりました。とさ。
<イラストはネットで面白い顔の男性の写真を見つけたので思わずノートをひっちゃぶいて描いてみました。ま、今のねこママの心境にかなり近いざます>

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# by nekotamamako323 | 2017-08-24 22:07 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

「浜田岳」

c0077465_09523641.jpgどういうわけかここ数日、筆ペンで「浜田岳」と書くのにハマり、気がつけば書いている。ご存知「釣りバカ日誌」の二代目ハマちゃんを演じている俳優さんですね。
あと、auのCM「三太郎シリーズ」で金太郎を演じている。

本当は「濱田」なのだが、字数が多過ぎてめんどくさいのでそっちはパス。画像をスットコ娘に送信したら、「浜」と書く方が難しいよという返事。
まあねえ。空間のバランスがとりにくいというのがありますからねえ。

「浜田岳」「浜田岳」とさんざんっぱら書き散らして、少し飽きたのでお休み。自分でもなんなんだかなと思う。笑

次は
「中島敦」と書いてみよう。

・・・だからなんなんだ、ってお話ですね。(^^)なんせ早朝のLINEで大激怒大噴火を起こしているので、「浜田岳」で気分を鎮めなければおさまらぬ。


・・・それよか「阿蘇山大噴火」と書くべきだったかしらぁ。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-23 10:17 | うふっ | Comments(0)

c0077465_12472458.jpg「俺がこんなに強いのも 当たり前だのクラッカー」という台詞がありましたねえ。

ご存知の人はご存知の「てなもんや三度笠」。「あんかけ時次郎とかいうのが敵を倒したあとではなつ台詞だった。ような?

その前田のクラッカーを今までに食べたことがなかった。
というかクラッカーそのものは別メーカーのものを食べたことはあるが、子供にはそんな美味しいもんでもなかったので忘れ果てていた。

昨日、行きつけのスーパーでその前田のクラッカーを見つけたので購入。以外と美味しいやん。
チーズなりジャムなり乗せてカナッペにしたらいいんだろうけど、近頃のねこママ、お年のせいか素朴なお味を好むようになっているので何もつけない。
うすい塩味のそれをひたすらジャリジャリジャリジャリと食べます。⬅ふとるがな

そういえば、H坊氏がココナッツサブレにはまってそればっかり食べていたなあ、とそんなことを思い出す。つられてゆめちゃんもサブレを買うことは買ったが、家へ帰る途中、どっかで落っことしたということも思い出した。笑

ねこママはゆめちゃんとは相変わらず仲良しだが、H坊氏はもうおそらくねこママを見ても誰だかわからない。
月日は矢のように、そして残酷をともなって流れる。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-20 13:02 | う~~~~む | Comments(0)

告別式終わった

(年下だけど)義姉の告別式が終わった。
無宗教だとかで、お寺も坊さんもお経も戒名もなしの自由葬。
そういうのがあったか、と思った。

義姉の最後のFacebookを見るとやりきれない。
誰の言葉か知らないが、

「嘆き悲しむ一日よりも

 明るく笑って喜ぶ一日」

とある・・・・。

絶対死なないからね!と言って入院したのにガンには勝てなかった、という娘のNちゃんの言葉に義兄は大泣き。参列者も泣いた。本当に仲のいい夫婦だったもんなあ。特に義姉は家庭的に恵まれた育ちではなかったので、より家庭を大切にしていたと思う。

いろいろと考えると気分が暗くなる。今はただ冥福を祈るのみです。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-17 11:25 | あ~あ・・・ | Comments(2)

今日のねこママ

ダンナの次兄の奥さんが亡くなってしまった。
余命2年を3年近くまで引き延ばして生きてきたが、とうとう真夜中に力尽きた。

54歳。

初めて顔を合わせたときはまだ22かそこら。
若くて明るくて人懐っこくて、可愛らしかった。
あの頃はねこママも若かったので死について考えることも全くなく、まさか年下である向こうが先に逝ってしまうなんて考えてもいなかった。

病に倒れてからは、ダンナの方が気を使ってあえてそれに触れることもできないでいたので、詳しいことはわからない。いったん退院して復職したものの、再度の入院。最後のFacebookは病室の窓とカーテンの画像を載せて停止している。

辛いねえ・・・・

やりきれない思いでいっぱいのねこママです。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-14 08:02 | あ~あ・・・ | Comments(0)

モロッコインゲン

c0077465_07200032.jpgえらく画像がはっきりしないが、モロッコインゲンの胡麻和え。
新潟に住んでいた頃、夏の食卓に時々出ていたように思うが、記憶がはっきりしない。あまり好きではなかったんだと思う。

姑が亡くなって何度目かの夏に、ダンナの実家へ義兄一家と共に集まると、親戚の人がこのモロッコインゲンの胡麻和えを持ってきてくれた。

ねこママには懐かしい気もするが、義姉にはなじみのないものだったかもしれない。
好きではないもののちょっと懐かしい気もするので食べてみたが、やっぱり好きな味ではない。
他に誰も手をつけないので、仕方なく義姉が浮かぬ顔をして少し食べていたのを思い出す。

去年あたりから、ねこママの行きつけのスーパーでも、このモロッコインゲンが目に付くようになった。
もっと以前からこの季節になると置いていたのかも知れないし、ねこママの目につかなかっただけなのかもしれない。
懐かしく感じて買ったのはこれで二回目である。

好みの堅さに茹でて、味つけした胡麻で和える。それだけなのだが別に悪くもない。
なぜ新潟で食べていたときは好きではなかったのかと考えて、ふと合点がいった。
胡麻和えを持ってきてくれたダンナの親戚や、ねこママの亡母の味つけは砂糖が足りないのだった。

新潟は胡麻和えに限らず煮物もあまり砂糖やみりんなどを使わないので、関東風の味つけに慣れた身にはかなりしんどい。田舎風の素朴な味つけと言ったら合ってるのかもしれないが、グルメ番組でリポーターがそんなコメントをしたら、たいして美味しくないってことですよ。
苦肉の策として、「野菜の風味が生きている」だとか、「野菜の味がよくわかる」ぐらいのことを言うしかないんじゃないかなあ、とそんなことを思う。

ちなみにねこママが作った(ダンナの弁当にも入れた)このモロッコインゲンの胡麻和え、味つけは悪くないのだが茹で方が甘くて固い。歯の悪いじい様に文句を言われそうだ。

てなわけで、二兎を追えなかった今日のねこママです。


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# by nekotamamako323 | 2017-08-09 07:44 | あ~あ・・・ | Comments(0)

今日の毒舌

便所コオロギみたいな下卑た国会議員が増えたなあ・・・と言ったら便所コオロギ様に失礼だろうか。

と言ったら言い過ぎかしら。まあええわ。

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# by nekotamamako323 | 2017-08-02 13:41 | きっぱり! | Comments(0)

今日の日

c0077465_15042698.jpgいつになくなかなか寝つけなかったので、早朝の5時半に眼が覚めた。

今日はダンナが遅番なのでもう少しゆっくり寝てられるはずだが、眼が覚めてしまったのに寝ていてもしょうがない。起きて、新聞を読んでから音を立てないようにトイレやら階段やら廊下やらを掃除して、その後に洗濯機を回す。

御飯を炊こうか炊くまいかと迷ったが、結局炊かないことにする。冷凍庫にある五目チャーハンの炭水化物量を確認して、レンジでチンして弁当を作った。

おかずはむき海老と玉ねぎ、ピーマンのケチャップ炒め(ケチャップは糖質50%OFFのやつを買います)、茄子とピーマンの生姜醤油、ニラ饅頭。
生野菜はレタス、グリーンリーフ、玉ねぎ、胡瓜、トマト。それに半熟卵。

イトコが「ダンナが(飲み会などで)夕飯いらないという日はラッキー!」と言っていたが、うちも早くそういう日が来ないかなあと思う。
スットコ娘が、「今日はKくん(ムコね)がサッカーで1日いなかったけど、私は自分1人でも三食ちゃんと作って食べたんだよ。偉いでしょぉ」とLINEで言ってきた。

うん、えらい。

だけど、そんなの今のうちだけだよ。
そのうちねこママみたいに、自分のことはほったらかしになって麦茶とおせんべでコト足れりという時が来ますのよ。

と思ったが、言いませぬ。
他人のことはどんなに否定しまくっても、自分の子供にだけは否定するようなことは言いたくない。
えらいえらいえらい、と褒めて褒めて褒めまくって、我が子を幸せな気分にさせるのがねこママの幸せなのである。⬅なんじゃそりゃ。


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# by nekotamamako323 | 2017-07-30 22:52 | うふっ | Comments(0)

叔母の遺産

先日亡くなった叔母は昭和8年生まれで、この4月に84歳になっている。その夫である叔父の年は知らないが、ひとつふたつ上だろうと思う。

千葉のイトコが相続のことについて、「Tくんもかなり大変なようなことを言ってたよ」と言ってきた。
Tくんというのはイトコの姉の息子で、新潟の地元で司法書士事務所を開いている。

叔母はねこママの母親の妹だが、これで8人きょうだいのうち4人が亡くなっている。
叔母には子供がいなかったので、残った4人の叔父叔母たちと、亡くなった兄妹の子供達(ねこママを含め)5人が法定相続人ということになる。

つまり遺された叔父はそれら9人分の遺産分割証明書を作成し、各自から署名と実印による押印、印鑑証明書を集めなければならない。さらに、分割証明書は各自が保管しておかなければならないので、その分の枚数も必要になってくる。
こんなことを高齢の叔父が果たして出来るのだろうか。しかもその証明書を提示しなければ、叔母の口座は解約が出来ない。

イトコが、「叔父さんはそういうことを意識していないみたいだし、まわりもなかなか切り出しにくいみたいだよ」と言う。
「まあ、まだ亡くなって間もないことだし、四十九日過ぎたら考えるんじゃないの。Tくんが何とかするでしょ」と言うしかない。

叔母は厚生年金を受給していたらしいが、相続といってもたいした額ではないだろうし、と相続放棄書の書類作成について調べたら・・・

げー、これも面倒くさい。

思わずパソコンをシャットダウンして、その場から逃げたねこママです。


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# by nekotamamako323 | 2017-07-28 11:23 | ひゃああああ | Comments(0)

詐欺にご注意

c0077465_14494004.jpg図書館から帰宅したら、ねこママ宛てに届いていたハガキ。➡

さっぱり身に覚えがないので、書面にある「法務省管轄支局 民事訴訟管理センター」の番地をググったら、丁目と番地は省庁は省庁でも財務省関連の建物であって、法務局と関係がない。

でもって「号」にあたる地域がヒットしないので警察で確認してもらったら、「架空請求詐欺なので決して電話しないで下さい」とのことだった。

図書館から汗みずくで帰って、警察からまた汗みずくで帰って、と今日は風もあって比較的涼しいはずなのに頭からビショビショです。

やれやれもう。💢

まあそんなわけなので、皆さんもくれぐれもご注意下さい。



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# by nekotamamako323 | 2017-07-24 15:04 | ふんとにもぉッ | Comments(0)