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結婚延期

眞子様&小室さんの結婚延期。というか凍結に近い。

お気の毒だがしょうがない。支度金に多額の税金を投じての結婚となるのだから、納得できないことに支払われるのは間違っている。
皇族には結婚の自由もないのか、という声もあるかも知れないが、自由にもある程度の縛りがかかるのはそりゃ当たり前でしょうよ。多額の支度金はもらえるわ誰と結婚してもいいんだわ、となったらねこママだって皇族になりたいよ。笑


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by nekotamamako323 | 2018-02-09 10:48 | う~~~~む | Comments(0)

手話ダンスの後で

手話ダンスの講習会に行ったら、めちゃくちゃきっついダンスで息は上がらないものの根性が干上がった。

K原さんが「ボケの防止にいいんだから!」と言うが、ボケるにはまだ早いワ。
と言うと、「難聴者はボケるのが早いんだから!」と言う。そうか、K原さんはボケが始まってんのか(笑)、と思い、それからは一生懸命にやった。

ねこママより若いはずのN畑さんの体が堅くていかにもガッタコガッタコで、見ると吹き出すのでなるべく見ないようにして踊ったが、ハタから見るとねこママのダンスもガッタコガッタコであろう。
でもって肝心のK原さんのダンスはいかにもおばばくさかったです。おばばじゃないけど。笑

そうやって2時間みっちりとダンスして、お菓子を食べながらお茶会。
K原さんが手話教室の講師の手話がイヤでイヤでたまらないということを言うので、どういう手話かと聞くと文章対応の手話だという。
「じゃあいいじゃないのさ」と言うと、ムキになって
「私はまだまだおなかがすいてない」という文を引き合いに出し、「その講師は『私』『まだまだ』『おなか空いた』『ない』とやるんだよ!」と怒る。

そりゃ確かに変な手話だ。

続いて、K原さんが聞いた話として、手話を少し使えるという助産師の手話が、「私は手話が少ししかわからない」と言おうとして「私」「手話」「少し」(しか⬅声)「わからない」だったというので、
「結局わかるのかわからないのかはっきりしろ!!ってこと」とまた怒る。

ねこママだったら、
「手話」「まだまだ」「私」
とやるか、
「手話」「少し」「わかる」「私」
とやるかである。
もちろん、「私」を先頭に持ってくれば口で話しながら手話を使うことも出来るが、言いたいことが伝わる手話というのは、日本語の文章通りの手話ではない。
「口を動かさなくても伝わる」というのが本当の手話なのだと考えると、「私」「手話」「少し」(しか⬅声)「わからない」的な手話は伝わらない上、聾者も難聴者も苛立たせる。

もちろん、そういう手話を教える講師の存在が一番の問題なんだとは思うけどね〜。


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by nekotamamako323 | 2018-01-29 15:22 | う~~~~む | Comments(0)

c0077465_12361711.jpgスットコ息子のドア付近の壁が絵の具で汚れているので、とりあえず好きな柄の壁紙を貼った。

元々の和室をフローリングにして息子の部屋にしていただけなので、今回新しく貼った壁紙の柄と押入れの襖の和柄が激しくマッチしない。しかもここだけ貼ると、他の白無地の壁紙も全部取っ替えしたくなってきますしね。

でもって全部にこの壁紙を貼ったところで元々は和室、しょっぱなはトンチンカンな部屋になると思います。笑

素人ってやっぱダメだなあ・・・とあれこれ悩みつつ少しずつリフォームしていこうとは思っているが、襖も邪魔だし画面には入っていないが右の方に鎮座ましましてる洋ダンスも邪魔。ねこママが結婚したときにばあちゃんが買ってくれたものだが、衣類も入っていないし、もはや不用の代物。今の時代にはそぐわないものだ。

が、解体して処分してしまうのもばあちゃんの痕跡をすっかり消し去るようで気が引ける。
やっぱりねこママの心の隅っこには、嫌いではあったがいつもばあちゃんがいるのだなあ、と思う。みんなそんなものなのかも知れないが。


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by nekotamamako323 | 2018-01-12 13:01 | う~~~~む | Comments(0)

考えさせられた

c0077465_15035256.jpg今日のダン弁はニンニクを利かせた唐揚げ4個とキャベツのコンビーフ炒め、半熟卵にほうれん草おひたし。

サラダはキャベツの千切りと玉ねぎトマト、それとワカメ。最近レタスがやけに高くて買えませぬ。
唐揚げはいつもなら大豆粉を使うところを、切らしていたのでやむなく片栗粉使用。次の食事で糖質を制限すればすむことなので、あまり目くじらは立てない。

話違うが先日、Eテレビで「LGBT温泉旅 」を見た。
レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダーの人達が温泉に入ってみるという実践企画。いろいろと興味深かった。

見た目に分かれて入ってみる
戸籍上の性に分かれて入ってみる
嗜好(男が好きか女が好きか)に合わせて入ってみる


等々、皆さん大汗かいて大変だったと思うが、視聴者としてもいろいろと考えさせられた。

昔に比べるとマイノリティの人々は生きやすくなったとは思うが、こと温泉という場では「慣れ」という感情の問題がまだなかなか追いついていないというのはよくわかった。日本が温泉天国の国でなかったら、こういう問題はまず出てこなかったのだろうけどね。


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by nekotamamako323 | 2017-12-13 15:28 | う~~~~む | Comments(0)

なんで???

漢方薬がすこ〜〜〜しずつ効いているのか、徐々に症状は治まってきた。即効性がないってのが不満だけど、まあしょうがない。

ただ、食前に飲むというのが今ひとつ慣れなくて、ついゴハンを食べちゃったあとで気がつくということを数回やらかしている。
食後に飲んでも差し支えはないのだが、空腹の時に飲んだ方が吸収がよかったりするので、やらかしちゃった後はいつも後味が悪い。薬の入った容器を食卓に置いとくようにしたが、眼がちゃんとそれを認識しない。そして相変わらず先にゴハンを食べちゃったりを繰り返している。

バカでしょ〜。

話変わり、ママ友んとこも息子さんの結婚式が終わった。「着物、苦しかったでしょう?」と聞くと、「着物はそこそこだったけど」と前置きして、
顔が薄いから厚化粧してアイシャドーもつけてるのに、着物にそのアイシャドーの色はあり得ない!とメークさんに言われてお任せしたら、娘に『眼ちっちゃ!!』と言われた💢」
と言う。

今さら?!

いや、彼女の眼がちっちゃいとは夢にも思ってないが、赤ちゃんの時から育てた娘に今さらそれを言われるなんてど〜よ???よっぽどスッピンとか薄化粧んところを実の子供にさえ見せたことがなかったってこと???
ねこママなんてむしろ、化粧をしたところを子供に見せたことがないような気がするのだが。(^^;

そのねこママ、娘の結婚式には自分で薄化粧してったのだけど、やっぱり少しはちゃんとした方がいいかなと思い、現場で急遽メークをお願いした。
別口で5000いくら(端数は忘れた)かかりますが構いませんかと聞かれたので構わぬと答えたが、出来上がったのはコウメ太夫でしたよ。
いったん化粧を落としてやり直ししてもらったが、まだコウメ。「おかしくない???」と半ば突っかかるようにして聞いたが若いメークさんは「そう???」と怪訝な顔つき。

時間もなくなるのでもういいや、と思ってそれで終わりにしてもらったが、もう何て言いますかね、頭の中でコウメの自分がヘラヘラ笑ったり動いたりしてるのを想像しまくってなんだか自己嫌悪。
ダンナや息子に「私の化粧おかしくない?」と聞くと、じっと見て「別に」と言います。

結婚式から3週間近くたった今でも、「あんときの私のメーク、おかしかったよね?」とダンナに聞くことがあるが、「?」「?』と首を傾げてまたもや「別に」とおっしゃいます。

おかしかったんだよっ!!

コウメだったんだよっ!!!

と吠えたいが、当日に撮った写真を見ても確かに「別に」なんです。
なんでやろ〜????


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by nekotamamako323 | 2017-12-08 14:37 | う~~~~む | Comments(10)

1枚の喪中ハガキから

今年はいつになく喪中のハガキが来る。もういい加減これで来ないだろう、と思うとまた来る。

その中に、ねこママんちの本家筋からのハガキがあって、そこの次男坊であるO氏からであった。
ご母堂かお姑さんでも亡くなったのかな?と思って読んでみたら、O氏の弟のHくんが今年の6月に亡くなったので云々とある。
びっくりした。

Hは(『くん』付けをしてもしょうがないので呼び捨てにしちゃうが)男3人兄弟の末弟で、確か教職にある女性と結婚して埼玉のどこだかに住んでいたと思うのだが、付き合いもないので詳しくは知らない。ご母堂はまだ存命で長兄と暮らしている。
幼なじみのY子に「Hくん亡くなっていたよ。知ってた?」とメールすると、しばらく経って「ビックリ。ショック」と返ってきた。

HとねこママとY子が田舎の学校でそれぞれ6年生、5年生、4年生のときのこと、なにしろ分校なので学校中みんなが顔見知りの関係である。そんな中でHはY子のことが好きだったらしく、しょっちゅうちょっかいをかけては追い回していた。

Y子は人形のように可愛い顔立ちの美少女だったし、HはHで背が高くすらりとしていて眼も大きく鼻筋も通っているという容姿だったので(ついでに言うなら母親が硬質な感じの女優のような美人)追いかけたり追いかけられたりの場面は結構見ものだった。
一番の見ものは、Hのことが好きな6年生の女子が何人かいて、笑いながらHから逃げているY子を憎たらしそうに見ているという光景だったかも。意地が悪いな。笑

ちなみにねこママはHのことをどう思っていたのかって?
全然なんとも思っておりませんでした。
ていうか運悪く体育用具を収納する部屋の掃除当番をHとやるハメになったときはンゲ〜と思ったし、雑巾の干し方がどうのこうのでもって箒で殴り合いの喧嘩をする始末だった。あまりにドタバタとやかましいので「何やってんだ」と他の生徒が覗きに来るようなこともあったし、恋心なんてもんはゼロでした。

Hがハシカだか水疱瘡だかで数日休んで、ねこママ1人で掃除するときはさすがに(寂しいな・・・)と思ったが、病い癒えて登校してきたHと掃除のときにまたぞろ喧嘩・・・。よっぽどウマが合わなかったんだろう。笑

ねこママがまだ学校へ上がる前のちっちゃかった頃に家を改築することになり、新しい家が出来上がるまで家族でHの家で寝泊まりしていたので(本家なので部屋数はたくさんある)二人でよく遊んでいたが、そのせいで近親感みたいなものが固定しちゃったのかも知れない。それと、Hは性格がジャイアンみたいなところもあったのですね。気の強いねこママと合うわけがない。笑

Y子が「ショック」と言ってきたので、Y子はY子でHにふざけて追い回されていた当時のことを懐かしむ気持ちもあるんだろうなあ・・・としみじみと思い、遠い遠い過ぎ去った日々を思い出している今日のねこママです。


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by nekotamamako323 | 2017-11-25 15:37 | う~~~~む | Comments(0)

結婚式

やっとスットコ娘の結婚式終わった。
すでに一年前に入籍して東京で同居していてはいたものの、結婚式というのはやはり特別なイベントであるなあと思う。それまでは「いつでも帰ってくる自分の娘」みたいな気でいたものの、完全に自分の手から離れて遠くに行ってしまったような寂しさを感じる。
・・・まあ、仕方ないか。大学に入学して、同じクラスになってからずっと娘のことを想ってくれていたKくんには感謝の気持ちしかないです。ハネムーン旅行はシンガポール。二人とも幸せに!
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by nekotamamako323 | 2017-11-21 22:17 | う~~~~む | Comments(0)

ふと思い出して

なにげなく、芸能人が自分の学校時代の友人や先輩の思い出を語る番組を見ていた。

とある芸能人(女優でモデルでバラエティタレント)の思い出の同級生(♂)が出てきて、その芸能人と共通の先輩の店にテレビカメラを連れて行った。

店先に出てきたその先輩とやらの顔を見た途端、見たような?名前に覚えがあるような?というデジャビュの感覚に捉われた。
すぐに思い出して、一緒にテレビに見入っているじいさまに「M美の別れたダンナだよ」と言うと、んんんんん??という表情をして身を乗り出したが、覚えているかしらん。(^^;
あ、M美というのはねこママの姉貴の娘ですね。つまり姪だ。

まあ、この男のせいでM美は精神を病んでしまって入退院を繰り返していたが、最終的には医者の「ご主人と別れなければ治らない!」が足がかりになって離婚し、現在は症状も軽くなって普通に働けている。
精神を病んだと言ってもDVはいっさいなく、ただものすごく口うるさいというだけだった。らしい。しかも姑がそれを上回る口うるささで、いやもう
同居してなかっただけまだマシ。話を聞くだけでねこママも精神おかしくなりそう。

というのもねこママの母親がまさにそういうタイプで、正直、精神がズタボロになりかかったときもありました。M美の場合はそのうるさいのが二人いたわけで、その苦痛はねこママの比なんかではなかったろうと思う。

まあ、過ぎ去った話です。
ちなみに今月の19日はばあちゃんの3回忌。


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by nekotamamako323 | 2017-11-12 14:23 | う~~~~む | Comments(2)

遺産の行方

新潟の地元で司法書士をしているTくんから書類が届いた。この7月に亡くなった叔母の相続関係のものである。

叔母はばあちゃんの妹だが、ばあちゃんもすでにこの世にいない。なのでねこママと姉貴、そして九州の(亡)Y叔父の娘二人、千葉の(亡)K叔父の1人息子が代襲相続人ということになっている。
他にも生存中の叔父と叔母が二人ずついるので、けっこうややこしいことになっている。

ねこママは前にも書いたと思うが、高校時代にこの叔母夫婦から非常にお世話になったにもかかわらず、恩返しも出来ていないので遺産を相続するという考えはない。
Tくんの文面によれば、相続放棄すると他の人達がもらう分が増えるらしい。
当たり前と言えば当たり前だが、回答書に意見や質問などを書く欄があったので、自分の分はすべて叔父に渡るようにしてほしいと書くつもりだ。

千葉のイトコ(代襲相続人ではない方)が、「叔父さん、すっかり気が抜けちゃっているみたい」と言う。
うん、そうでしょうね・・・。86歳で配偶者に先立たれ、子供がいない。すぐ近くに兄嫁がいるものの高齢なので頼れるはずもない。
「同じ町内に叔父さんのイトコがいるみたいだよ」というが、皆さん高齢なんでしょ。

最終的にはホームへ行くことになっちゃうのかなあ・・・と思いつつ、せめて他の相続人たちが相続放棄して全部を叔父さんにまわしてあげればいいのにな、とそんなことを考えている今日のねこママだ。


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by nekotamamako323 | 2017-10-14 13:50 | う~~~~む | Comments(0)

今日の今日

c0077465_23082472.jpg大好きな「うさぎ100%」の本。付録は反対側がPASMO入れになっている、ガマ口というかミニポーチ。お値段税込み1620円。
んも〜〜〜可愛くて可愛くて、ヘタすりゃ孫より可愛い。孫おらんけど。笑

今日はやっと両家の顔合わせ。
スットコ娘たちは去年入籍しちゃってんのに、顔合わせがなんでこんなに延び延びになっちゃったかというと、ひたすら土曜日曜に休みが取れないダンナのせいである。
ようやく休みが取れたと思えば、今度はあちらの都合が悪かったりして、結局こんなに延びてしまった。

まあ、ねこママもねこパパ(?)も、顔合わせをせぬまま結婚式を迎えることになったって全然構わないが、

それじゃいかん!💢

という家もあるのでそっちに従います。
どうでもいいことは相手に従った方がいいですね。

つ〜かねこママ、ここのところとみに反発のエネルギーが湧いてこないのだす。心の釜にくべる石炭が枯渇しつつあるのかなあ、と思う今日この頃だ。


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by nekotamamako323 | 2017-09-30 23:25 | う~~~~む | Comments(0)