ねこたさんのごった煮日和 nekotamano.exblog.jp

思うことをありのままに書きつづっています。


by nekotamamako323
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思うこと

いつだったかねこママはこのブログで、「人を殺してはいけない理由」ということを書いた。確か、「人を殺してもいいということになれば人類は滅びるからだ」と書いた。

「国家の品格」では、「最も重要なことは論理で説明できない」としている。「論理的というだけなら、よい理由も悪い理由もいくらでもある」「人を殺してはいけないのは、『駄目だから駄目』ということに尽きます」等々。

それでねこママはふと思ったのだが、「人を殺してはいけない」というのは、論理で説明する以前に、そもそも産まれたときからすでに備わっている「人間の箍(たが)」というべきものなのではないか。言い換えれば、人を人たらしめるための縛りなのではないか。

しかしそれを説明しても、理論至上バカのしつこい輩だったら「なんで産まれたときからすでにそんなものがくっついているのか」とか言いそう。そしたら「知らな~い」と答えて、
「閉店ガラガラ」
とやるしかないね。(笑)

孫が生まれてそんな疑問を言い出すようになったらここにあることを答えるつもりだが、果たしてその時に死語となった「閉店ガラガラ」が通じるかどうか。←そっちかよ

by nekotamamako323 | 2019-02-18 08:40 | う~~~~む | Comments(0)

今朝のこと

ヒトラーはベジタリアンだったそうだが、当時のドイツでどんな野菜料理を食べていたのだろう。
ジャガイモが主食だったというのは想像に難くない。あとは人参玉ネギほうれん草にキャベツ?カリフラワーにセロリ???そういえば酸っぱいキャベツがあったなあ。ザワークラウト?
肉も魚も食べないで野菜と卵を食べて、それでなんであんな残虐なことをしでかすだけの攻撃性を持てたのかと理解に苦しむ。

話変わり、小学二年生のときの学芸会の記憶がない、と書いたが洗濯物を干していて不意に思い出した。「ありさんの遠足」を踊ってました。が、ググっても出てこない。歌は覚えているのだが。

お花のさくみちかきねみち
ありさん遠足おそろいだ
おひさまニコニコわらってるわらってる

カエルがぴょっこり池の中
ガッコゲッコうたってこんにちは
ありさんリュックサックおもいでしょおもいでしょ

あったあったパンくず見つけたぞ
わいわいぼくにも私にも
先生もいっしょにおおさわぎおおさわぎ

いもむしゴロゴロあははのは
もんしろちょうもびっくりこ
あらあらありさんおかしいなおかしいな

まだ続いていたような気がするが、大昔のことで覚えていない。最後は「どこへゆくどこへゆく」で終わったような気もする。
縁側のガラス戸を開けてしみじみと遠い日々に想いを馳せていると、最後は結局「新潟へ帰りたい・・・」になっちゃうんだよね〜。(^^;)


by nekotamamako323 | 2019-02-13 15:32 | う~~~~む | Comments(0)

修正

c0077465_13280173.jpg髪の毛を描こうとしたらお使いに行ったり何したりカニしたりでバタバタして、モデルの載った雑誌がどれだかわかんなくなってしまった。これで結局このまんま。

まあいいや。

イトコから、「伯父さんの具合はどう」とメールが来て、ちょっと入力作業が面倒だな・・・と思いつつ今の病院に転院してからあ〜だのこ〜だののことを返信した。
(横浜の)叔父も認知症が進み、叔父自身がそのことに不安を抱いているらしい。イトコがいつ行っても叔母と2人で探し物をしているという。

困ったねえ・・・。

昔は60代とか70代前半とか、今思うとまだ若い年齢で亡くなる人が多かったので認知症云々のことはあまり聞かなかったように思うが、実を言うとじいさんのように体はガタガタなのにたいしてボケていないというのも困り者だ。なにしろいろいろとめんどうくさいことを次から次へと言ってくるので、病院が遠くなった今、いちいち対処するのがイヤになってくることはある。ちなみにじいさんの介護認定通知が届いて、「要介護4」ですってさ。

母上が要介護2から1に下げられてしまったママ友が「介護度数が高くなると手がかかるってことだからかえって利用料金は高くなるよ〜。デイサービスの料金とか安くなるからうちにとってはいいことだけど、施設にとってはよくないね」と言う。
おっしゃるとおりです。

自力でゴハンも食べられなくなって、時間をかけて職員に食べさせてもらっているお年寄りも何人かいるが、そういうのも料金が発生しているんだろうなあ。おじいさんはともかくおばあさんは国民年金(あればプラス遺族年金)受給者が多いだろうから年金で足りない分は子供たちや兄弟姉妹がやむなく払っていたりするんだろうなあ、とかとかとか、いろいろとその負担についても考えてしまうねこママです。


by nekotamamako323 | 2019-02-10 00:48 | う~~~~む | Comments(0)

今日の今日 恵方巻き

c0077465_13355756.jpg1本丸ごと買った大根をうっかり使うのを忘れてちょいシワっぽくなってしまった。
それで皮をむいて大雑把に細切りにして(『千切り』とは言えぬ)ザルに広げて干している。

野菜はとりあえず陽に当てたほうが旨味も出るし栄養価も高くなるとは知っているが、なんか面倒くさくてやったことがない。
しかしシワっぽい大根、使い切れなさそうなのでとりあえず陽に当てときゃなんとかなるだろう。赤ん坊のお尻だって陽にあてときゃオムツかぶれは治るんですし。(^^)

一事が万事、おおざっぱなねこママのやることなんてまあこんなもんです。

ところでこの前、図書館で本を6冊借りたが、返却期限になっても1冊見当たらぬ。
何日かあっちこっち探しまわって、それでも見つからないので仕方なくAmazonで注文し、図書館には連絡を入れておいた。

払い込み票をプリントし、コンビニへ支払いに行くついでに恵方巻きを買いに行くつもりだが、今日も遅番のダンナは仕事先のそこらへんで買って夜御飯として職場で食べるという。
なので弁当を作らずにすんだのはありがたいが、ねこママはどうすればええの???

まさか恵方巻きを1本だけ買えと???
「独り身の寂しいオバさん」とか思われたらすんごいイヤなんですが〜〜〜。かといって他に家族がいるように見せかけようと何本か買うのもバカみたい。

独り身と思われたくないし何本も買って散財したくもないし、そんなこんなで迷いつつ(?)キーを叩いている今日のねこママざます。


by nekotamamako323 | 2019-02-03 13:59 | う~~~~む | Comments(0)

ビーガンのこと

c0077465_22435980.jpgいつもはゆめちゃんに地元のお茶を買っておいてもらっているが、ここのところなかなか受け取りに行けない。

今日はじいさんの病院へ診断書など受け取りに行き、帰りに駅近くのスーパーで見つけたのがこれ。320g入りの668円(税抜き)。これを2袋購入。
まかない用というだけあって茶葉は不揃いだが気にはならない。日本人は形が美しく揃っているということにこだわり過ぎる。

スットコ娘夫婦が友達の結婚式で上海へ行ったときにお茶を買ってきてくれたが、茶葉の形が大雑把というか日本のお茶ではちょっと考えられないようなミメカタチであった。
しかし、普通に美味しかったので結局どうということもない。

ヨーロッパで食肉離れが起きているというルポ番組を見たが、またいつか元の肉食に戻るんじゃないのかとねこママは思っている。そもそものベジタリアンがビーガンに移行するってのはまだわかるが、それまでの肉食者がいきなりビーガンになったとしても一過性に過ぎないじゃないのかなあ、と感じた。

肉も魚も野菜も果物も、ほどほどに食べて命を保つというのが人間にとっては自然なことじゃないのかなと思う。
何が何でも植物由来の食事を!とか言ったって、植物だって人間や動物のそれとはタイプが違うがれっきとした「生物」である。肉食を糾弾して植物ばかりを激しく食べるてのも何だかな〜。


by nekotamamako323 | 2019-01-30 23:09 | う~~~~む | Comments(0)

諸行無常の響きあり

c0077465_09474811.jpg今お気に入りのパン。賞味期限が12月の終わりになっているのは、ひと月前に撮った写真だからですね。ホントよ。笑

このパンの耳の部分は焼くとちょいカリッとするがイヤなカリッではなく、中はふわふわのモチモチ。要するにパンとして食べやすく美味しい。

食べにくい食パンがあるのかって??

ありますよぉ。

ねこママにとってはどうしても最後に耳の部分(それもカドんとこ)を残してしまうのが食べにくいパンだ。ただのワガママかも知れんが。笑


話変わり、小学校や中学校、高校時代の話をしながら夕飯を食べてる最中にダンナが「俺が20歳ぐらいのとき、兄貴の運転する車で田舎へ帰った時さ」と話し出した。

「十日町とM町の真ん中あたりまで来たら後ろからあおってくるやつがいてさ、そいつがH・・・なんとかってやつで。知ってる?お前の1コ上。とにかく悪いやつ」

そんな苗字、うちのほうにあった????ていうか1コ上の男なんて同じ中学とか小学校とかならともかく、高校でどっかから来たのなんて全然知らんわ、と返事したが、念のため高校の名簿を調べたら確かに1人だけいる。が、住所の欄が空白。行方不明?

それを見せると、「コイツだ」と言って、
「コイツが後ろからあおったり乱暴に寄せてきたりするから俺は『バカヤロー!』と怒鳴ったんだ。そしたら向こうが『俺はお前の先輩だぞ!』と言ってきた」
「へ〜〜、向こうはダンナのこと知ってたんだ?ダンナは二年下なのに?」
「そうだよ。それで怒鳴り合いの喧嘩になって、助手席に髪の長い女がいたから『女を乗せてるからって威張ってんじゃないよ!!』と怒鳴ったらだったの」

ねこママ、思わず吹きました。

「助手席で下向いていたから男だと思わなかったんだよ・・・。髪もこ〜んなに長かったし」
「まあ、あの頃は男の長髪多かったからねえwww」

なんでもその女男(?)はねこママの同級生で、高校時代からそのHとかいうやつに手下のようにこき使われていたという話だが、まあ、思い当たるというか「悪かった」という意味では確かにそのHとかいう男と共通したもんがあるかもしれないって者はいた。
気が弱そうな風貌でありながら暴力事件を起こして(リンチに近かったらしいが)一時は退学になりそうになったのは覚えている。クラスではおとなしくしていてまるで目立たなかったのでねこママは「Hにこき使われうんぬん」は知りませんでした。

しかし、その「あおり」事件(?)のときすでに高校を卒業して数年経っていたというのに、ま〜だHにしがみつかれていたのかしがみついていたのか手下扱いされてきていたのか、とそっちの方にビックリする。

と、ねこママはそんなことを言って、「あ、ちなみにその女男、T沢のことだと思うけど、『物故』となっておりますから」と言って名簿を見せると、さすがにダンナも虚をつかれたような顔。

そうです、われわれももはや同級生やらその周辺やらがバタバタ(ってほどでもないが)みまかってゆく、そういうお年になってきているんですのよ。

by nekotamamako323 | 2019-01-27 10:48 | う~~~~む | Comments(0)

じいさんの習字

c0077465_13320375.jpgじいさんが病院で習字の時間に書いたもの。食堂というか団欒室というか、ま、そんな場所の壁に貼ってある。

「謹賀新年」の「謹」の字が違っているだけでなく「年」が「手」の崩し文字だったりするが、昔から自己流で崩して書いていたりしたのでもはや手紙も年賀状も書く必要がなくなった今、ことさらに直す必要もない。ベッドで過ごすばかりでなく、普段家ではやらなかったことをやらせてもらって、楽しみを感じて過ごしてもらえればそれでいい。

あああ、しかしこの病院にはいつまでいられるんだろう。

ナースさんも介護士もリハビリ士もフレンドリーな人達ばかりなので、ばあさんのようにここでおだやかに人生の最期を迎えてもらいたいのだが、治療することがなくなると退院しなければならない。
難病の診断の方もまだ時間がかかるというし、そもそも齢95にもなろうとする老人に「難病」もへったくれもないものだと思うが。

尿路感染による高熱の影響で熱が下がった今でも鼻に酸素吸入のチューブをつけており、高齢なので突然に呼吸が止まることはありえる、とは童顔のDr.の話。
このDr.は何年か前に「相棒」に出演した子役にそっくりで、ねこママは何度もチラ見したほどだが、年齢が合わないので別人なのだろう。笑
子役といっても中学校の高学年か高校の低学年くらいの年齢ではあったけど。

念のため、ナースさんに「あのお医者さん若いよね」と言うと「若いよねえ」と言う。
「20代後半くらい?」
「いや、30代・・・後半、かな???」

へっ!?あの丸頭で!???
(『顔』でなく笑)

一瞬絶句したもののねこママ、市立病院でもじいさんの主治医に「27、8くらいですか?」と聞いて、「もう少しで40になります」と失笑されたくらい人の年齢がわからないので、おおかたナースさんの言うことが正しいのだろう。

ともかくそんなことなど思い出しながらじいさんの書をブログに貼っている。
来年もこんな調子でこの病院にいて、心楽しく(かどうか本当はわからないけど)習字をしていてくれたらいいのだが。


by nekotamamako323 | 2019-01-20 14:06 | う~~~~む | Comments(0)

着物の行く末

でもって、ねこママが今一番困っているのはおよそ30枚ほどあるばあさまの着物と、じいさまの着物&浴衣&浴衣生地ですね。

男物の着物なんか全然どうでもええですが、ばあさまの着物はまったく着ていなかったので文字通りの新品(何十年も手を通していないままなので新品もへったくれもないのだが)で、ゴミに出すのは気が引ける。
かといって、買い取り業者に来てもらうのもめんどくさい。

それで市のゴミ収集カレンダーをよくよく見返したら、いささか遠いがA町のリサイクルセンターで着物も受けつけているみたい。その前に一応じいさまに言うだけは言っとこうと思って、今日はじいさま宛の年賀状や喪中ハガキなどを持参して病院へ行ってきた。

「ばあさんの着物が30枚くらいあったんだけど、そんなにたくさんの着物を買っていたこと、じいさんは気がつかなかったの???」と聞くと、黙って前方を見つめて考えておられます。「和ダンスも背が高くて、地震が来たときにコワイから何とかしたいんだけど」と言ったら、タンスの上につっかい棒をすればいいだろうとおっしゃいます。⬅なんだこの敬語。

そうじゃなくて、私は和ダンスも着物も全部いらないから、処分して家の中を広く使いたいわけ。姉貴もいらないと言ってる」
「・・・・・・・・・・・・・」
「正直、80歳過ぎたら身の回りのものを自分で少しずつ処分していって欲しかったなあと思うよ」
「昔の人は遺産の着物を財産として大事にとっておいたんだ」
「でも『平成』ももうすぐ終わるんだよ?そんな、着物が財産だなんて時代じゃないと思うんだけど」

などなどあれこれ言い合って、結局「処分はお前に任せる。好きにしていい」と言ってもらったが、罪の意識もあってなんだか忸怩たる思い。自分は絶対に子供(特に娘)にはこんな思いはさせるまい、と心から思いましたぜ。

着物人口がどんどん減っていってることだし、持ってりゃ値打ちが上がるってわけでもなし、それだったら現金を持っている方がはるかに良かったんだがなあ・・・しかしタダで全部引き取ってもらうのもばあさんの思い(そんなものがあったなら、だが)を踏みにじるようで後味が悪いなあ、とそんなことを考えながら病院をあとにしました。

さて、あなたならどうしますか???


by nekotamamako323 | 2019-01-13 22:26 | う~~~~む | Comments(0)

今回要約筆記を利用して

なんだかんだのスッタモンダのモンダスッタはあったものの、12月8日土曜日、無事に要約筆記者を派遣してもらえた。

で、じいちゃんを今の病院(仮にA病院としますよ)からばあちゃんも入院していたB病院へ移すにあたり、そのB病院に勤務する福祉士との話し合いになったわけだが、いやもう要約筆記を読んでも読んでも話の内容がさっぱりわからない。
ばあちゃんの場合は治るアテも何もないまま二週間で市立病院を退院しなければならず、そのままシンプルにB病院へ運ばれてそこで1年1ヶ月後に生を終えたわけだが、じいちゃんの場合、病状はそこまで重篤でもない。

なので手続きがメッチャしち面倒。
つまり、
B病院でじいちゃんを入院させるか否かの判定会議を経て、月曜日にB病院からダンナの携帯に入院許可の連絡が来る➡B病院は現在満室で待機者が数名いるのでまだ入院出来ない➡B病院に空きが出たらじいちゃんをケアセンターに移し、そこで二泊三日過ごす➡ケアセンターのベッドに空きがない場合は他の施設を探し、そこで二泊三日過ごす➡やっとB病院へ移る
というコースをたどらなければならないわけ。

また、ケアセンターから元のA病院へ戻ることはできないし、B病院への入院許可が出るまではケアセンターに入ることも出来ない。
B病院は現在は満室なので、空きがでるまでそのままA病院に続けて入院していられるのかどうかをA病院に確認して下さい。

・・・とまあこういうことなのだが、これがほんっとうに要約筆記だけでは読み取れなくてさっぱりわからなくて、何度か質問しても全然要領を得ないのですね。
見かねたスットコ息子が、「こういうことだ」とその場でメモ用紙に書いてくれたものを読んだらものすごいよくわかって、ストンと腑に落ちた。

つまり、息子が書いてくれたことは要約筆記の方には書かれていない。なんじゃこれは?と思うがヨ者の腕が悪いわけでもない。
ただ要約文の行間にあるべき情報が(ヨ者は『書く必要はない』と判断したわけだが)なさ過ぎて、A病院からB病院へ移るための紆余曲折の時系列がわけわからなくなっているのである。

要約筆記に縁のない息子のヘタクソな字で書かれた、それでいて筋の通った説明文の方がはるかによくわかったというのは皮肉なことだが、息子は福祉士の話を理解しながら聞いているのでそれはそうなって当たり前なのかも知れない。
要約筆記者の方は理解する云々でなく、聞いたことを要約して書いているので息子とは違った書き方になるのは当然。

そうすると、もしかしたら話していることの内容を要約筆記する人と、話している内容を自分なりに理解して筆記してくれる人の両方が必要だ、ということになるのかもしれない。

これが今回要約筆記を利用した者としての感想である。


by nekotamamako323 | 2018-12-09 22:55 | う~~~~む | Comments(9)

要約筆記者の派遣待ち

とりあえず、じいさんをかってばあさんが入院していたK病院へ入院させてもらおうとしたが断られ(理由は知らん)、今の病院からも頼んでもらったがやはり断られ、それをダンナが

そこをなんとか〜ッ!!!

と頼み込んでくれて、やっとのことで今週の土曜日に入院にむけての話し合いをすることが決まった。
それですぐさま情報センターに要約筆記者派遣の依頼を出したら、「この日はご依頼が多くてご対応できない場合があります。探してみますがよいお返事が出来ないかもしれません」という返事。仕方なく、どうしてもダメならスットコ娘に来てもらうつもりでそっちにも声をかけておいた。

娘は別に要約筆記の勉強をしたわけではないが、書くのも早いし要点を的確にまとめてくれるのでなかなか有能。ただ、いかんせん書かなくてもいいことまで書く。それでねこママ、読んでてついつい「そこはいらん!」「それは書かなくてもいい!」と声を荒げてしまうので、喋っているかたにメチャクチャ失礼。笑

ま、そんなわけで現在は情センからの返事待ちです。
しかし12月8日の土曜日、そんなにも要約筆記の依頼があるって当日はいったい何があるんだろう???


by nekotamamako323 | 2018-12-05 12:23 | う~~~~む | Comments(0)