カテゴリ:ふんとにもぉッ( 317 )

オーノー!!

c0077465_19463609.jpgさて洗い物をして床を掃除しようとして、ねこママ思いっきりメマイが致しました。

・・・なんだなんだなんだ、この模様のズレっぷりは???

フローリングマットをきちんと測って切り出して模様を作ったはずなのに、いつのまにやら柄がズレている。ねこママ頭がおかしくなってて、ちゃんと測ったつもりが実はそうでなくデタラメな模様を作り出していたのだろうか???

しかもそれに気づかぬまま、日にちが経っていたの???

なんせ30代後半の知人が異常に物忘れするようになって、行動もおかしいというので仲間うちで深刻に語られていたりする昨今である。ねこママだって知らないうちにボケててやることがおかしくなっていても不思議はないのだよね。

c0077465_19471680.jpgとにもかくにもメマイをこらえてよくよくよくよく見ましたらば、何のこたあない、地下収納の左側のフタを逆に閉めていただけのことであった。

うぬ、そういえば昼間、じい様がここから果実酒を取り出して2ℓのペットボトルに移し替えていたなあと思い出しました。その際、フタを逆にはめ込んだみたい。

まったくもうッ!💢
プリプリしつつフタを閉め直したが、いまだに腹が立つ。笑


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by nekotamamako323 | 2018-05-26 20:59 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

日大監督とコーチの会見

何よりかにより、

史上最悪のろくでもない司会者

であった。

でもまあ、我を忘れて自分の意見をいい、我を張りまくる司会者というのは確かにいるんですよ。誰とは言わないが、なまじの素人がやるとこうなるよね。


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by nekotamamako323 | 2018-05-25 10:16 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

「潰せ」とは???

QBを潰せ、というのが「思い切って当たれ」という意味だというなら最初からそう言っとけばすんだ話じゃないの?と思う。なんでわざわざ「潰せ」という言い方で伝えなければいかんのか。
相手がケガをしたら御の字のような言い方もしているし、万一宮川君が「潰せ」の言葉を拡大解釈していたとしても、それはそうならざるを得なかった監督やコーチの責任でしょう。

それに、相手の選手にも慈しんで育てた親御さんがおられるというのに、「潰した」その結果ケガをしても構わない的な物言いは人(選手もその親も)を人とも思っていないってことを露呈している

サイテ〜だね。💢

宮川君の会見を見ていて、ねこママは正直胸がチクチク痛かったです。自分にも息子がいますしね。
それでも顔を出さなければ本当の意味での謝罪にはならないから、とじっとうつむいて耐える姿を見て、世の中の親たちは我が子の姿を見るような思いをしていたんじゃないかと思う。だって、ついこの間まで未成年だったわけですし。

しかし、伊調馨選手のときもそうだが、
監督ってそんなにえらいもんなの???

いざとなると辞職して逃げりゃすむと思ってるもんばっかりじゃないですか。


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by nekotamamako323 | 2018-05-23 13:32 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

介護度数が上がって

じいさんの新しい介護保険証とともに、それまでの「要支援1」から「要支援2」に変わった旨の書類が市役所から送られてきた。ケアマネージャーに連絡すると、来週また訪問すると言い、「要支援2なら週2でデイを利用できます」という。

それでじいさんに「介護の度数が変わって要支援2になったから週2回デイに行けるけどどうする?」と聞いたら、「今までどおりの週1にして、あとは家で気ままに過ごしたい」という返事。週2で行ってくれたらストレスもなくのびのびと過ごせる日が1日増えるな、と思っていたねこママはあてが外れて不機嫌に。

じいさんに週6で気ままに家で過ごしていられたらねこママが気ままでいられない。毎日のように昼間は家にいてじいさんに昼食の支度をしなければならないし、ねこママだって朝から夕方、ときには夜まで出かけていたいことだってある(ダンナが遅番で帰宅が夜遅いときですよ)。こうも家に縛りつけられるのははっきり言って心の負担。胃がおかしくなってくるし、不整脈も出てきます。

というわけでママ友に長々と愚痴って愚痴って今朝も愚痴って、ほんのちょっぴり気がすんだねこママです。ただあちらは母上との同居なので、母上もやっぱり「元」主婦の立場として娘に気を使える部分があるが、男の年寄りはてんでダメですねん。バカやろホンマに。

「俺は何をやってもらっても『ありがとう』と言うからデイの職員に好かれている」と自慢する前に、実の娘にありがとうぐらい言えよ、やってもらって当たり前みたいにしてんじゃね〜よ、とか言いたいですわ。


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by nekotamamako323 | 2018-05-11 09:22 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

ええかげんにしてほしい

c0077465_13153925.jpg特に集めているわけではないが、マスキングテープ。
いろいろあってどんな柄があるやらなんやらわかんなくなっているので見本のノートを作っている。でもって肝心のテープ類は箱の中でぐちゃらぐちゃら。

これじゃ見本帳を作って「このテープを使おう」と思ったって、どこにあるやら何だやら。まあボチボチわかりやすく整理しますけども、めんどいわ。笑


今日はじいさんと大喧嘩。

理由は、うちにある古い写真を写真屋で知らぬ間に何枚も焼き増ししてもらってきて、それでアルバムを作ってうちの本家とばあさんの実家に送ると言うからである。

本家といっても事情があって血縁関係はない。名前だけの本家と分家である。
しかも確かねこママんちよりも早く離村してったはずで、年賀状のやり取り程度のつきあいしかない。そこの末息子が去年亡くなったという話はここに書いた。今は今年97歳になるおばあさんと、その長男夫婦とで千葉で暮らしている。

そこへじいさんときたら、戦時中に自分が朝鮮にいたときの兵隊服の写真やら、今は亡きスットコばあちゃんとばあちゃんのイトコの息子の嫁やらそのまた娘やら(他人やがな!)と一緒に30年以上も昔に撮った写真やらの類いを何枚も焼き増ししてアルバムに仕立てて送るというんである。

誰が見たいんだよそんなの💢

最近の写真を数枚だけってんならまだわかるが、何十年どころか70年以上も昔の古いふるい写真入りのアルバムを送られていったい誰が嬉しいというのだろうか。しかも、本家やスットコばあちゃんの実家からすると「だれこれ???うちには関係ないが?」的な人間も多々写ってて、じいさんの独りよがりも(昔っからだが)ここに極まれりという感じ。

繰り返すが本家のおばあさんは今年97歳。ばあちゃんの弟も今年90歳。当人どころかその子供達が自分の身辺を片づけて断捨離せねばならぬ年である。本家の長男さんはねこママとは年が離れていて遊んだこともないが、確か72歳ぐらいにはなるはずだ。はたして自分ちとまるっきり関係ないそんなアルバムなど送られて喜ぶだろうか。

さらにさらに、ばあちゃんの弟が撮ったはずの写真も入っているのである。
「これは叔父さんが撮った写真だから叔父さんちにもあるよ!!」と怒鳴るようにして言わねばならず(すごく耳が遠くなっていて、しかも口が読めないので)、いくら説得してもきかないのでものすごくくたびれてしまった。

最終的にはこの叔父の娘(ねこママのイトコですがな)に「アルバム欲しいかどうか」を問い合わせてもらうことにして、その上で送るかどうかを決めるということにしてもらったが、ここまでいくのに相当なエネルギーがいった。本家のほうはもう知らん。

年寄りというのはまったくろくなことをしないものです。・・・ていうかうちのじいさまが特殊だからか???


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by nekotamamako323 | 2018-05-07 14:04 | ふんとにもぉッ | Comments(2)

ご注意を!

タブレットでLINEをチェックしていたら、いきなりポップアップが表示されて以下の画面が出てきた。思わず「早急に修復する」をクリックしたくなってしまうが我慢(?)。アプリ広告をインストールさせるための偽ウィルス警告です。
Googleのロゴを真似て何やらかしてんだか。残念ながら現在のロゴとはフォントデザインが違ってますがな。
対処法は「クリックせずに即削除」
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by nekotamamako323 | 2018-04-03 13:53 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

最近の憤懣

彼岸なので去年の夏に亡くなった新潟の叔母(⬅リンクはこちら)へと、仏壇に供えるお菓子を叔母の配偶者であるY叔父に宛てて送った。

到着に数日かかると言われたが、21日にちゃんと着いたらしい。お礼の電話を受けたじいさんが「何か送ったのか?」と訊くので、「叔母さんに供えるお菓子をね」と返事をすると頷いてそれ以上は何も言わなかった。

ところが翌日、ダンナの携帯に茨城のF叔父から着信があり、仕事中で出られなかったので帰宅してから折り返し電話を入れてもらったら、なんと!

Y叔父は何日か前に亡くなっている

というのである!昨日の今日ですよ???

ガンだったらしいが、ボケも少々入っていたという。
慌てて千葉のイトコに連絡すると、イトコも亡くなって少ししてから知らされたという。「うちのじいさん達も告別式に出てないんだって。後でお悔やみを言いに行ったらしいけどね」

?????
じゃあ、じゃあ、お菓子が届いてお礼の電話を寄越したのはいったい誰なのだ????

電話を受けたじいさんを問いつめると「若い女性の声だった。Y(叔父)さんは電話に出られなくて誰かに頼んで電話してもらったのかと思った」と言う。「なんでそれを私に言わなかった」と怒ると、「お前がそれを聞かなかったからだ!」とじいさんも怒る。
「なんで、『電話に出たのはY叔父さんだった?』と聞かなけりゃいかんのよ!叔父さんとこに送ったんだから叔父さん以外の人がお礼の電話よこすなんて私が考えるわけないじゃん!」とまあそこで口喧嘩になったんですね。

Y叔父は叔母が亡くなったあと、近所にある自分の実家に身を寄せていたらしい。そこに住んでいるのはY叔父の高齢の兄嫁とその次男(還暦を少々過ぎている)、さらにそのまたまだ学校に通っている息子という何だか心もとない家族。それでも86歳の叔父が三食きちんと食べていくには同居の方がいいんだろうなとねこママは思っていた。

だんだんと落ち着いてみると、お礼の電話を寄越した若い女性というのはもしかしたらY叔父の都会に出ている姪かも知れず(50代後半なので若くもないけど)はたまたその娘とかかも知れず、葬儀の為に泊まりに来ていたのかも知れず、なんでもいいのだがお菓子はちゃんとY叔父の名前で送ったわけだから、なんでお礼の電話かたがた「Y叔父は亡くなりました」と教えてくれなかったのか、とそこにカチンときた。

それをイトコにこぼすと、「本当にね!非常識!」と怒って返ってきた。
ねこママもイトコもY叔父とは血のつながりはないが、それでも子供の頃から世話になった馴染みの深い叔父さんであることに変わりはない。
Y叔父の実家にはかなり言いたいこともあったが、元々義理の叔父の方の身内なのでねこママんちや他の叔父叔母たちとつきあいがあったわけでもない。亡くなったからと連絡もないのは当たり前といや当たり前なのだろう。
とりあえず内心の憤懣をこらえつつ、あらためてY叔父の実家宛てに香典を送ってきました。

かくて、心のよりどころでもあった叔母夫婦が相次いで亡くなり、家も無人になるのか取り壊されるのか知らないがまたひとつ思い出のものが失われていくわけで、寂しい思いの今日のねこママです。


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by nekotamamako323 | 2018-03-26 14:21 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

今日の憤懣

私は貴乃花の「黙して語らず」の姿勢は評価しません。あんなのまわりが疲れる。ダンナも「何も言わないのは頭が悪い」と酷評。「言わなくてもいつかはわかる」と思うのは甘えです。わかってもらえるよう、真摯に語るべき。
落選を覚悟で立候補した、といいますけど、無投票を避けるため、ってよくわからない。無投票当選の何が悪いんですかね。

というふうなことをゆめちゃんからのメールに返信。
寝室の隅っこで毛糸玉をひとつ見つけたので、何を作ろうかと考え中。下の「100枚レターブック」はスットコ娘の支払いでもって購入。中高時代の親友に手紙を書くのに使います。・・・が、使うのがもったいないねえ。笑

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by nekotamamako323 | 2018-02-03 12:36 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

閉め出され

c0077465_19481629.jpg家の北側と南側をせっせせっせと雪掻きしたので二三日後には腰痛が起こるかと思っていたが、特に何ごともない。それとももっと後から痛くなってくるのかしら。
だとしたら、すんげ〜老体。笑

雪降りの翌日、とりあえず先に北側を先に雪掻きして、いったんひと休みするつもりで家に入ろうとしたら・・・鍵かけられておる!!!
てことがあった。

ねこママだったら、家にいて玄関の鍵が開いてるのを見つけたら(誰かが外に出たのかな?)と思っていったん外へ出て確認しますけどね???それもせずに一方的に鍵かけて閉め出すってのは何なのだ。怒

というわけでねこママ、その日はベラボーに怒っておりました。

考えると特に怒るほどのことでもないが、最近は、怒るときは怒るようにしております。無理して自分の感情を抑えるのはやめることにしたんです、おらぁ。精神衛生上よくありませんのでね。

マフラー編み終わり。明日はこれを巻いて手話ダンスの講習会に行ってきます。


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by nekotamamako323 | 2018-01-27 20:14 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

今日この頃

角界がいろいろとゴチャゴチャしてるので厭になってくる。
挙げ句には池坊のバアサマが、「自分は貴乃花より長く生きている分いろいろなことを経験している。だから(貴乃花は)相談しにきてほしかった」云々のことを喋っていて、ねこママ思わずテレビの画面に向かって

はああああ!?

バカか!!!!

と叫んじゃったもんね〜〜〜。
いったいどこの誰が横綱を務めた身で、こんな年寄りの女に「ボクちゃんね〜〜〜、ホントに困ってんのおおお」なんて言ってくるというんだろ。

ところでねこママ、子供の頃は大鵬の勝ちっぷりは「寄り切り」が多いので、つまんない相撲だといつも思っていた。でも、今なら言える。がっぷりと四つに組んで寄り切るのが本当の強さなんじゃないかと。
張り手だのかち上げだので勝つのは横綱の勝ち方じゃない。相撲は格闘技ではない。番付が上へ行けば行くほど、自分の本当の強さを誇示するには相撲の神髄そのものの勝ち方をしていかなければダメ。

と思いますぅぅぅ。

餃子を作るつもりで挽肉を買っといたのにダンナがあんキモを2パックも戴いてきたので、急遽アンコウの身や白菜白滝などを買いに走って今夜はアンコウ鍋。餃子は少しだけ焼いて、残りは冷凍庫へしばしのサヨウナラ。

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by nekotamamako323 | 2018-01-19 22:07 | ふんとにもぉッ | Comments(0)