ねこたさんのごった煮日和 nekotamano.exblog.jp

思うことをありのままに書きつづっています。


by nekotamamako323
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カテゴリ:ふんとにもぉッ( 336 )

後手後手にまわっている

朝、眼を覚ましたらピーカンの日本晴れ。

しめた!美術館行けるぞ!と思ったら、今日は遅番のダンナを送り出した後、午後からケアマネのDさんだの福祉用具関係のだのじいさんをショートステイさせてもらったA苑の職員さんだのが来る日であった。

それで思いっきりがっくり・・ときたのだが、まあ人生こんなもんでしょう。

ダンナに遅い朝食を出し、「Aさん(ダンナの双生児の兄貴ね)とかY家のおじさんとか、堀ちえみさんとかもそうだけど・・・ガンって最初の病院での対応がものすごい重要だよね」とそんな話をした。「みんな、最初にかかった病院での対応がまずくて手遅れになっちゃってるでしょう。病院側も万一を考えたって考え過ぎるってことはないんだけどね」。

ちなみにY家のおじさんというのはねこママの幼なじみの父親で、胃の調子が悪く町医者にかかっていた。「何でもない」とずっとそればかりを言われ、根気よく通っていたが、それでもよくならないので大きな病院にかかったらすでに手遅れの胃ガンで亡くなってしまった。
Aさんだってそう。体調が悪くて医者にかかっていたのに、「何でもない」「何でもない」と言われ、それでもよくならないので大きな病院にかかったら・・・と、まさしくY家のおじさんと同じパターン。胃ガンではないけれど。

なんで病院側も最初っからみっちりと調べなかったのかなあ、とねこママはイラつく。
40歳過ぎればいつガンにかかってもおかしくないのだから、「念のためガンを疑って精密検査をしましよう」ぐらい持ちかけてくれてもいいじゃん。患者はお医者の言うことにすがりついてるんだからね。


by nekotamamako323 | 2019-02-20 22:00 | ふんとにもぉッ | Comments(3)

呆れた

今年はダンナが自分の中学校のときの同級会の幹事をするというので、今から出欠のハガキや会場の下見などあれこれと準備をしている。

中学校といっても山の上の僻地校だったので同級生は16人しかいない。16人とはいっても半分近くは高校に行かず就職したみたい。
でもって高校に行った者は優秀なのが揃ってて(ダンナは別ですけど)、「やっぱ、山の上で暮らしてると少ない酸素をいっぱいに吸い込もうとしてせっせせっせと呼吸するから脳が活性化するんじゃないのぉ?」とねこママはよく言っていたものです。

まあとにかく少人数なので簡単にすむはずなのだが、ダンナは何を考えているんだか「会費は5万円」とぬかします。しかも二泊三日の同級会だという。
ビックリして、「誰がそんな大金出すんだよ!」と叫んだわけです。「二泊三日の同級会なんて聞いたこともない!しかも五万円だなんて!」

そもそもねこママや旦那の高校の同級会はたいていは越後湯沢のホテルか、でなけりゃ地元の温泉つきホテルだ。
それを「会場は東京・二泊三日・会費は五万円」だなんて何を考えておるのだ!!

「参加者、少ないと思うよ!」と言うと「来なけりゃ来ないで構わない」と言う。
「新潟に居る者はプラス新幹線代だよ???」
「そうだよ」(ヘラヘラ)(^皿^)
「誰も申し込みがなかったらどうすんの!」
「なければ中止」(ヘラヘラ)(^皿^)

おのれはバカか。
と激怒しそうになったが、タチの悪い冗談をかます男なのでそれ以上はやめて、黙って弁当を詰めて黙って仕事に送り出したわけです。
まったくいつになっても本心が見えない男である。


by nekotamamako323 | 2019-02-13 16:02 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

いろいろと寒い一日

c0077465_20372209.jpgテキトーに髪の毛を描いた。なんかヘンだがキリがないのでこれでおしまい。
そのうちバックを塗ろうと思う。

そういえば漫画を描きたくなった。
以前はスットコ息子や娘をモデルにして描いたが、2人とも成長して漫画のネタもなくなった。
ダンナはなおさらネタにもならないし、年取るって笑えるネタが身近になくなるってことだなあ、と思う。
仲間内で喋っていると笑い死にするかと思うくらいの出来事があるが、それを漫画にして面白いかと言えば面白いわけがない。

もうすぐ改元。
眞子さんのことを持ち越しにするのはいい加減にしてもらいたい。
秋篠さんちの家庭の失敗になんで国民である我々がイライラしたりウンザリさせられたりしなければならないのか。
週刊誌はどれもこれも眞子さんと小室氏のことばかりで、最近は表紙を見ただけでげんなりして買う気も失せる。

優柔不断の秋篠さんが決心してすっぱりと破談を言い渡すか、さもなければ一時金なしの駆け落ち同然でアメリカへ送り出してあげるとかしなさいよ。


by nekotamamako323 | 2019-02-10 21:00 | ふんとにもぉッ | Comments(0)
Dr.から話があるというのでじいさんの病院へ。
といっても重篤だということではなく、気管支炎にかかり呼吸がやや困難になっているので酸素吸入を再開したという説明。

先月は尿路感染症で高熱を出し、呼吸も難しくなったとかでしばらく酸素を吸入していたが、ここのところはそれもなくなって体調も悪くなかった。しかし、高齢で呼吸器系統が弱くなっているのと、もともとラクナ梗塞があるので「最悪、脳梗塞あるいは呼吸が止まるということもありえます」とDr.は言う。

まあしょうがないですよ。
年をとるってそういうことなんでしょ。大木だって年経りゃ枯れて倒れます。

インフル蔓延につき相変わらず10分以内で出なければならないので、病室に戻ってじいさんに簡単に今の病状を説明し、保健所に難病(成人スチル病)の申請書を出してきたと言った。難病認定が下りれば医療費の助成が出るが、下りなくても今さらどうということもない。だって今年95歳になるんですよ。

じいさんが今いる2人部屋は1人が退院したのか別室に移ったのか、ベッドが片づいてもぬけのカラ。
「大部屋に移りたい」とじいさんが言うので、「二ヶ月間は二人部屋にいてその後は四人部屋に移ることになっているから、もうちょっと待って」と言ったが、移る前に退院シロと言われるかも知れず、まったく先が読めないったらありゃしない。

母上の大腿骨にヒビが入って現在はリハビリ中という友達のところは、同居している弟さんが施設探しに奔走しているそうだ。
しかし、なかなか「施設に入ってくれないか」というのは言い出しにくいと思うのだがねえ。ましてやおばあさんというのはすんなりと施設入居にOKしてくれそうもないし、「家で過ごしたい」「自分のことは自分でやれる!」とかごねられたらどうすんだろ。
あまり「弟がやってくれてる」「弟がどうこうしてくれてる」言うので、独身なのかと聞いたらちゃんと奥さんがいるんですってさ。

転院するかどうかを巡っての病院での話し合いには別に所帯を持っている妹さんも行ったというが、友達はれっきとした長女なのに何で行かないんだよぉ、とねこママは思う。思うが咎める筋合いのもんでもない。ねこママの姉貴もそうだが、親と同居していない長女というのは長女でありながら案外無責任なのかもしれないな、とつくづく考えたりするだけである。


by nekotamamako323 | 2019-02-08 18:57 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

今日一日

先週の金曜日、保険会社で働いているNどんとLINEでちょっとやり取りしていたら、
「歌舞伎鑑賞のお金振り込んだの?締め切りは26日だよ。私もまだ振り込んでない。忘れないようにしないとね」
と言ってきた。
それで、

ぎえ〜っ!忘れてた!振り込む振り込む!

と返信したんですけど、そのまんまものの見事に忘れ果て、25日の今朝になって今度はOどんから「お金振り込んでないよね?」と言ってきた。それで再び

ぎえ〜っ!忘れてた!!!

となったんですけど、ねこママはいよいよボケが始まったんでしょうか。(汗)

というわけで、休みが潰れて急遽出勤となったダンナを送り出したあと、二つの大荷物(古着ね)をチャリの前と後ろに積み込んでリサイクルセンターまで出しに行き、戻って郵便局でお金を振込み、今度はそのまま駅まで行ってバスに乗り込んでじいさんの病院へ、とあっちこっちジグザグに移動して回った。

のはいいが、じいさんのオムツ替えが終わるのを待ってそれからリハビリする様子を見学していたら、「面会は10分以内にお願いします。この病院でもインフルの患者が出ていますので無理せず休んで下さい」と、早く言や
「はよ帰れ。そう頻繁にこなくていいから」の遠回しなことを言われて慌てて退去。

まったくもう、じいさんと話すヒマなかったじゃないですか。

帰宅したらダンナからガラケーにメールが来ていて、「保健所に出す書類が出来たからいつでもいいから受付まで取りに来てくれ、と病院から電話があった」だと。
その電話があったという時間ならねこママさんはまだ病院にいたじゃないですかよ。タイミング悪いなもう。ていうかガラケーを家に置いてった自分が一番悪いんだけどねええええ。⬅ふてくされ。笑


by nekotamamako323 | 2019-01-25 23:06 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

インフルエンザの除菌剤

c0077465_17402277.jpgダンナの職場でインフルエンザが発生して、でも注射を受ける時間がないのとどうせ薬が払底しているのとで、せめてもの予防にとクレベリン(除菌薬)を購入。2000円。

フタを開けて添付の粉を入れたらもうひとつのキャップをカチッと音がするまで閉める。キャップには放射状に細長い穴があいているので、あとはボトルをそのまま部屋のどっかに置いとくだけ。

初めは茶の間のテーブルに置いていたが、じわじわと塩素系の匂いがしてきてちょっとイヤな感じ。
テレビのそばに置いたり縁側に置いといたりとやってみたが、塩素臭がどうにも気になる。最終的には玄関へ追放した、と娘にLINEしたら「何やってんの」と呆れておりました。

ちなみに娘も自分で買って職場のデスクに置いているそうだが(先輩がインフル発症)マスクをしているせいか臭わないとのこと。ねこママは眼鏡をかけているので、マスクなんかすると温度差によっては眼鏡が曇って曇ってテレビもろくに見えやしない。

かといって眼鏡を外せば、最近とみに悪化したドライアイのせいで視力が落ちてるのでやっぱりテレビが見えませぬ。⬅なんでそんなにテレビが見たいのか。笑

娘はあくまでも「あまり臭わない」と言い、「お母さんのところは塩素じゃなくて他の臭いがするのでは?笑」だと。

んま〜〜、なんて失礼なっっっ💢

生ゴミはこまめに片づけてるし台所専用のアルコールだのセスキの洗剤だの使ってるから臭わんわい!
と憤慨したが、まままままさか加齢臭のことを言うてんのかしら???とこれを入力している今、気がついた。笑
ていうかそもそも塩素臭い加齢臭なんてあるか!笑


by nekotamamako323 | 2019-01-24 18:17 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

キレたくなるとき

色合いが変になってしまったが、昨日のお昼に食べたペペロンチーノ。カラーを調整する気力もない。笑

c0077465_14205339.jpg
スナップえんどうとブロッコリーを茹で、茄子とむきエビをオリーブ油で炒め、あれしてこれしてとやっているのに休みで家にいたスットコ亭主は「俺はこれじゃなくてほらあれ、タレ!じゃなくてソースのほらあれ!あれがよかったのに〜〜〜!」とわめきます。

タレ???ギョーザか???

ソース???焼きそばか???

「そうじゃなくてほら!!!」

ほら、でわかるか!!

と怒鳴りたかったが冷静に
「それはミートソースのことですか???」
と聞き返した。

「そうそう、ミートソース」

だったらば、ミートソースという名前ぐらい覚えやがれ。
どこの田舎もんだ、ああ???
とか言いたかったが、休日の(ダンナの)昼っぱらからトゲトゲする必要もないことだし「今日はこれで我慢しやがれ」と言いたいのをこらえて、「この次にね」と言って引っ込みましたよ、ええ。

確か、いつだったか「ミートソースはいやだ、ペペロンチーノがいい」と言ったかと思えば「たらこの方がいい」とか言ったりしてたよね?それがまたミートソースのが食いたいとか言ったって、そんなこと知るかよぉ!

こういったささいなストレスがジワジワジワとたまってきたらねこママは・・・(以下略)笑


by nekotamamako323 | 2019-01-22 14:41 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

薬剤師とは

仲間うちの新年会に参加。ムチャクチャ面白くて腹の皮がよじれるほどバカ笑いした1日で、ストレスみたいのがどっかにぶっ飛んでしまった。

ところで某県から久〜しぶりにAさんがやってきたので、ねこママが何気なくNどんに、「Aさんは薬剤師だから理数系だね。頭よくないとなれないよね」と言うと、「薬剤師?違うよ。病院で働いているけど事務員だよ!」と言う。
はあ?
何言うとんじゃ。Aさんは薬剤師で薬剤師だよ、と反論したら、もう一人、Kどんが「薬剤師じゃないよね〜」とこれまた言う。
それでAさんをとっつかまえて、「私の勘違いかもしれないんだけど仕事は何だったかな?」と聞いたら、知ってるでしょとでも言いたげな怪訝な顔をして「薬剤師」と言う。

だから薬剤師だと言っとろうが!と再びNどん達に向き直って文句を言い、Aさんに「薬剤師って頭よくないとなれないよね?頭いいんだよね?」と念を押したら、おどけて「どうも〜」と言う。

またNどん達に向き直って、「頭いいんだよね?と言ったら『どうも〜』と言って、否定しなかったよ。実際に理数系で頭いいんだよ」と言っても納得いかない表情。

クソ、おめ〜ら、と思いつつまたまたAさんに「(今住んでいる)某県の出身?」と尋ねたら、東京に次ぐ大都市の名を言います。
「失礼だけど高校は?」
「ホニャララ(仮名)高校」

名前は聞いたことある、有名だ、とすぐにKどんに「ホニャララ高校、調べてみて」と言ったら出してきたのがただの学校情報。
「そうじゃない、受験するんじゃねんだから。偏差値を!」とせっついて再度検索させて、出てきた偏差値の数字を見てねこママのけぞりました。

なっ、なっ、73!!?

「薬剤師イコール頭良い」に懐疑的だったNどんはなおさらブッとんでマンガみたいな表情でしたよ、ええ。
それで溜飲を下げたねこママなんですけど、どうも世間の人は薬剤師は秀才と才媛がなるものだと気づいていないんじゃないですかねえ。

かく言うねこママも、スットコ娘や息子の同級生で薬剤師になっているのは頭が良かった者ばかりなので知っているのだが、それがなかったらNどんやKどんみたく「薬剤師ってそんな頭いいかなあ??」みたいな感覚でいたと思う。
帰宅してダンナにその話をしたらNどん達と同じような反応で、そんな頭いいとは思ってなかった、だと。

なんつ〜かもうヒドイねえ。全国の薬剤師の皆さん、本当にすみません。笑

by nekotamamako323 | 2019-01-15 22:06 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

最近の怒り

で、ともかくバスの時間や介護タクシーでもって施設へ運ぶ時間の兼ね合いもあってドタバタしていたその朝、友達から「母が自転車で事故って大腿骨を手術した」というメール。

あらまー!
そっか、あなたのお母さんも高齢だもんね。91歳だったっけ?同居してるのは弟さん夫婦なんだよね?

とかとかとか思いつつ詳しいことは後回しにして、じいさんの件でやらねばならぬことを片づけて帰宅してから改めて聞いたら、「91でなく93歳。整形外科を出て自転車に乗ったら転倒して大腿骨にヒビが入った」というもの。受付もビックリ。診察を終えて歩いて出てったと思ったらすぐに歩けなくなってかつぎこまれて来るんだもんなー。
ともかくそれでヒビの入った箇所を金属の板とボルトで止める手術をしたという。

「93歳でそんな手術をして大丈夫なのか」と危惧して聞いたら(だって麻酔をするわけだし)、「お医者は『寝たきりにならないようにしましょう!』と言ってたから」という。
それでねこママは、ダンナのお祖母ちゃんもヒビではないが大腿骨を骨折してボルトで固定したこと、まだ80代だったのでリハビリで一応歩けるようにはなったが、転倒しないよう常に見守りと付き添いが必要だったことなど話し、ついでに「亡くなった時はお骨にボルトやら板やらが混ざっていたよ」と余計なことを言った。
火葬が終わってバケツのような容器に入れられて運び込まれた骨と無機質な金属ボルト。それが今も眼に焼きついている。あれから35年になるんだなあ…。

と、当時に意識が飛び、我に返って「一番しんどいのは同居している家族だよ?いつ転倒して大ごとになるかわからないから一挙一動に気をつけて見てないといけないし、疲れるんで」とよけいなことを言ったら、「私もなるべく実家へ手伝いに行こうと思ってる」という返事。

うん、絶対そうしてね。
うちの姉貴は「行く行く詐欺」をやらかしてて全然顔も出さず、ねこママやその家族どころかケアマネさんの信用もなくしてるから同じことをやらかさないようにね?
とまあそれは言わなかったが、母上様と同居している弟嫁さんの心労をちゃんと理解してあげてほしい!と心の底から願ったねこママさんです。

ちなみに先ほど、じいさんを施設からばあさんが最後の日々を過ごしたK病院へと移送する日にちと時間がはっきり決まったので、それを姉貴に報告したら「ご苦労様」とだけ。

何様だよ💢

あんたはそんなに上の立場の人間なのか?
てんやわんやでやっとじいさんを施設に移したときも、「じいさん施設に行った?」とこの一言だけ。じいさんが誰の助けも借りずに1人でてくてくと施設に入っていったような言い方するな。

あまり腹が立ったので、今は姉貴のLINEをブロックすることを考えている。ほんと、ブロックしてつきあいを断ったところでねこママが困ることなんて何ひとつないのだし。


by nekotamamako323 | 2018-12-25 10:15 | ふんとにもぉッ | Comments(0)

今日の腹立ち

★パソコンを使わ(え)ぬ大臣がサイバーセキュリティ担当だとは、ヘタなホラーよりおっかない。

★年に20%ならまだしも月に20%のリターンが来るという投資話を本気にするとはね。つまり1月に100万円を投資するとその年の12月には745万円になるってことを信じたわけですよ!!日本一のバカ&欲張りだわ・・・。

★ねこママ「いつかは鉄道の旅をしたいなあ。折りたたみのマウンテンバイクをかついでさ。あ〜、その日が楽しみ!」
スットコ亭主「行ってらっしゃ〜い😄」
お前は行かないのかよ!!!💢


by nekotamamako323 | 2018-11-15 13:32 | ふんとにもぉッ | Comments(0)